柔道整復師

 
 院 長:石 川 紀 道
 

  住  所


 札幌市東区苗穂4丁目4−1

 
地下鉄「環状線東」駅 東67番伏古線 本町1条3丁目下車
 バスセンターから 「ファクトリー線・東3番苗穂線・
 東88番線」 北6条東19丁目下車
 

  電話番号


 011-712-0088
 
(FAX)011-712-1880

  施術時間


 平 日
   午前8時30分〜午後6時30分
     昼休み午後1時〜午後2時    

 土曜日
   午前8時〜午後2時
     昼休みなし
        (休 診:日曜、祝祭日)

   急患は随時受付けます。
   初検時または月初めに保険証をお持ち下さい。

  駐 車 場


 3 台

 
 

 

 

 


地下鉄「環状線東」駅 東67番伏古線 本町1条3丁目 下車
バスセンターから 「ファクトリー線・東3番苗穂線・東88番線」
北6条東19丁目下車 

ワンポイント
アドバイス


   ■ うちみと打撲は大違い

 昔、整骨院の看板に必ず「うちみ」と書いてありました。でも「うちみ」は打撲ではありません。
 「うちみ」は古い骨折や脱臼・打撲・ねんざ・肉離れなどを長い時間放置した後に、無理な労働、過度の運動、季節の変化で痛みや機能障害が再起するものです。 

 昔の人は、もんでで治した「うちみ」は出ないが、湿布で治したものは必ず出るといいます。

 外傷を湿布で治療したときは、お風呂に入って患部を温め、さすったり、つかんだり、もんだりすることが大切な「手当て」となります。