第18回日胆柔道スポーツ少年団交流大会

第13回文部科学大臣旗争奪北整選抜少年柔道大会選考会


 
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  第18回日胆柔道スポーツ少年団交流大会
  第13回文部科学大臣旗争奪北整選抜少年柔道大会選考会 
04/4/18
         

   日  時  平成16年4月18日(日)午前9時〜
   場  所  様似町スポーツセンター・第二体育館
   主  催  (社)北海道柔道整復師会日胆ブロック
   主  管  様似町柔道協会
   後  援  様似町・様似町教育委員会・様似町体育協会
        ・様似町スポーツ少年団本部
   参加総数  330名

  

参加チーム
団 体 戦
個人戦
参加チーム
団 体 戦
個人戦
小低
小高
中学
小低
小高
中学

伊達柔道スポーツ少年団

17

鵡川柔道スポーツ少年団

16

室蘭柔道少年団

21

平取柔道スポーツ少年団

27

登別柔道スポーツ少年団

13

門別町柔道スポーツ少年団

19

登別誠有館有櫛道場

30

新冠柔道スポーツ少年団

13

苫小牧市秀峰館

28

静内柔道スポーツ少年団

33

苫小牧柔道スポーツ少年団

35

浦川柔道スポーツ少年団

19

沼ノ端柔道スポーツ少年団

19

えりも柔道スポーツ少年団

5

厚真柔道スポーツ少年団

7

様似柔道スポーツ少年団

A
28
  
合    計
13
15
12
330

 様似町スポーツセンターで行われた本大会は、中村和志大会長(様似柔道協議会会長・日胆ブロック柔道部長)の挨拶、橋爪正利様似町長の祝辞に続き、伊藤俊明ブロック柔道副部長の審判長注意の後、様似柔道少年団藤條華香さんの元気な選手宣誓で無事開会式も終了。父兄の大声援の中、胆振・日高管内の小・中学生40チーム総勢330名による熱戦が繰り広げられました。早朝より審判や進行、救護にご協力くださいました日胆ブロック会員の皆様大変お疲れ様でした。 
 



試合方式 団体戦及び個人戦共にトーナメント方式
 

成績団体戦(小学低学年)
優 勝 様似柔道スポーツ少年団A
準優勝 苫小牧柔道スポーツ少年団
第3位 登別誠有館有櫛道場
第3位 静内柔道スポーツ少年団 

団体戦(小学高学年)
優 勝 登別誠有館有櫛道場
準優勝 静内柔道スポーツ少年団
第3位 苫小牧柔道スポーツ少年団
第3位 苫小牧秀峰館

 





  団体戦(中学生)
  優 勝 登別誠有館有櫛道場
  準優勝 平取柔道スポーツ少年団
  第3位 苫小牧柔道スポーツ少年団
  第3位 様似柔道スポーツ少年団


 






第2回記念少年柔道団体・体重別選手権大会 03/12/28
         

   日  時  平成15年12月7日(日)午前9時〜
   場  所  様似町スポーツセンター・第二体育館
   主  催  様似柔道協会・様似柔道少年団後援会
   後  援  苫小牧柔道連盟・様似町・様似町教育委員会・
         様似町体育協会・様似町スポーツ少年団本部
   参加総数  639名

 本大会は昨年同様9月に行われる予定でしたが、台風10号ならびに十勝沖地震の影響で体育館が破損してしまい、改修工事等のため12月まで延期となりました。この日は、地元はもとより釧路・旭川・札幌方面など全道各地より31団体101チームと個人639人により、2施設8会場により父兄の大声援の中熱戦が繰り広げられました。前回同様SSHも好評で、救急車を要請する場面もありましたか、大したけが人も無く無事終了となりました。早朝より審判や進行、救護にご協力くださいました日胆ブロックの会員の皆様、大変お疲れ様でした。
 
 

 団体戦 小学1・2年の部   優勝 岩見沢
 団体戦 小学3・4年の部   優勝 広尾
 団体戦 小学5・6年の部   優勝 誠有館A
 団体戦 中学生の部     優勝 厚別





【第12回北整全道少年柔道大会】

 8月3日(日)、全道から24チーム120人の少年選手が帯広市にあつまりました。あいにくの雨空を吹き飛ばすように、館内は熱戦で沸き返りました。

       
     

日  時
場  所
主  催

平成15年8月3日(日)午前9時〜
帯広の森体育館(芽室町北伏古東7線6)
社団法人北海道柔道整復師会
 

後  援

社団法人日本柔道整復師会
北海道柔道高段者会
北海道教育委員会
帯広市体育連盟
北海道新聞社

社団法人北海道柔道連盟
十勝柔道連盟
帯広市教育委員会
帯広市ライオンズクラブ
十勝毎日新聞社
 

成  績

優 勝 登別誠有館有櫛道場A
準優勝 柳柔会高畠道場
3 位 厚別区体育館柔道クラブ
3 位 登別誠有館有櫛道場B

   

登別誠有館有櫛道場

 今年も、登別誠有館有櫛道場が実力を見せ、勝ち上がりとなるA・Bブロックの勝敗状況では、あわや同門対決になりそうな勢いでした。柳柔会高畠道場も力のある選手をそろえ有櫛道場独占の牙城をくずしましたが、有櫛Aチームの連覇で鍛えられた技から技への展開の早さ、試合運びの巧みさに惜敗する結果となりました。来年の活躍を期待します。
 

 有櫛道場Aチームの石田涼君、清水大樹君、伊勢将真君、千田聖也君、三上悟君の5名は10月13日、講道館で行われる文部科学大臣杯日整少年柔道大会に北海道代表として出場することになります。

 大会前に近谷審判委員長は、勝ち負けとは別に、柔道の基本である礼節の大切さを考えて試合に臨んでほしいと少年選手に挨拶しました。試合後の講評では、出場した選手が約束どおり礼を重んじた上に白熱した試合を見せてもらい、逆にみんなにお礼を言いたいと締めくくりました。

     

 

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