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03/12/14 |
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■36回北海道高等学校新人バドミントン選手権大会 |
04/1/10 |
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03/8/31 |
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03/8/10 |
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03/8/10 |
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03/7/12 |
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03/6/7 |
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03/5/25 |
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03/4/20 |
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◆第33回ゴーセン杯バドミントン大会 |
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平成15年12月14日(日)旭川市総合体育館で『第33回ゴーセン杯バドミントン大会 兼 第33回全道高校選抜バドミントン選手権大会旭川地区予選会』が開催され大会救護として参加、ボランティア活動を行いました。この日の大会は全道高校新人バドミントン選手権大会に繋がる団体戦で、旭川地区近郊の高校から男子10チーム女子8チーム参加選手300名が出場しました。<全文>
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◆第36回北海道高等学校新人バドミントン選手権大会 |
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年が開け、まだお正月気分の余韻が残っている、平成16年1月10日(土)〜13日(火)旭川市総合体育館で『第36回北海道高等学校新人バドミントン選手権大会 兼 第32回全国高等学校選抜バドミントン選手権大会北北海道予選会』が開催され、11日(日)と12日(月・祝日)の両日、旭川ブロックでは、平成16年最初のSSH救護ボランティアとして参加しました。<全文>
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◆『みずウォーク滝川大会』ボランティア参加 03/8/31 |
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平成15年8月31日(日)滝川市ふれ愛の里で『みずウォーク2003北海道シリーズ滝川大会』が開催され大会救護のボランティア活動を行いました。
前日、3時に高山ブロック会長ほか会員6名が集まり、強風の中テントの設営を行いました。説明書も読まず、ああでもないこうでもないと30分余りかけてテントを設営しましたが、あまりにも風が強いため、当日の朝にテントの設営を行うこととし、せっかく設営したテントを片付けることとなってしまいました。
スタート前に篠木会員の解説の下、千葉、小室両会員が参加者の前に出てストレッチ体操を行いました。 天気は良かったのですが、20キロ以上の重りで固定したSSHテントが動かされる程の強い風のうえ、会場が温泉の前のため、参加者がゴール後温泉に直行してしまったため、ゴール後予定していた講演会が中止となってしまいました。担当予定だった先生は、SSHを宣伝する良い機会を逃したととても残念がっていました。 この度の大会が、健康維持増進が目的のため、ゴールしてから救護テントに訪れる参加者はおりませんでしたが、会長自ら率先して参加者に話しかけ、SSHの宣伝に努めていました。 当ブロックでは、過去柔道大会での救護活動だけだったのですが、今回柔道以外の種目での救護活動を行うことにより、さらに広くSSHの存在を宣伝できたのではと思います。 |
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◆第34回全国中学校ソフトテニス大会・医療救護ボランティア参加 03/8/10 |
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平成15年8月23日(土)・24日(日)旭川市花咲スポーツ公園テニスコートで『第34回全国中学校ソフトテニス大会』が開催され大会救護として参加し、ボランティア活動を行いました。 23日は午後1時から午後6時まで、高成宏士会員と大竹正亮会員、24日は午前9時から午後5時まで、錦川敏文会員と太田和敏会員、各日2名ずつ計4名がボランティア参加し、大会会場の救護テントに待機しました。また、大会直属の救護係りとして、市内中学校4校の養護教諭4名(時間ローテーションで待機は2名)も同席でした。 試合は、本道代表の当麻中学校(今大会地元と言ってもよいでしょう。)が個人戦2位、団体戦3位入賞と大健闘で、試合中スタンドも大いに盛り上がりました。。 |
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◆みずウォーク旭川大会・ボランティア参加 03/8/10 |
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平成15年8月10日(日)旭川市旭橋左岸下流広場のリベライン旭川で『みずウォーク2003北海道シリーズ旭川大会』が開催され大会救護と講演でボランティア活動を行いました。
午前8時に錦川ブロック会長ほか会員4名が現地に集合し、早速会場の一画に、テント設営に取りかかりました。説明書を見ながらの作業でしたがスムーズに進み、簡易ベッド2台、トレーナーズキットも配置し所要時間30分程度で、りっぱなSSH救護テントが完成しました。会場の中で、緑の屋根に黄色いSSHのロゴがひときわ目立っていました。 スタートした参加者が11時頃から徐々に会場のゴールに戻ってきました。会場放送では、「整骨・接骨・北海道、救護テントでケアをしています。」と何度も繰り返し案内していただきましたので、知名度がまた1ランクアップしたと思います。 この度の大会は、健康維持増進目的で競技ではないため、ゴールしてから救護テントに訪れる参加者は4名でしたが、会長自ら率先して手当てを行い、ボランティア参加の先生方一丸となってテーピングなどの処置を施していました。笑顔で救護テントを出て行かれるケアを受けた方々がとても印象的でした。 ![]() 10kmコース参加者が会場に戻り、27kmコース参加者が戻ってくるまでの時間を利用し、不肖私高成がステージに上がらせていただき、『ウォーキングで健康ゲッツ!』と題し前半は、ウォーキングと身体についての講演、後半は宮崎譲先生にお手伝いいただきストレッチングの実技を参加者の皆さんと、そして応急処置を行いました。こちらからの質問、説明に対しリアクションがとても活発でしたので、緊張しながらも順調に話しが進み、無事終了する事ができました。 最後に、この講演に関しましては、札幌ブロックの松村基弘先生に多大なお力添えをいただきました。この場をお借りいたしまして改めてお礼申し上げます。本当にありがとうございました。 |
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◆サッカー大会において医療救護ボランティア 03/7/12 |
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◆旭川ブロック SSHで柔道整復師をアピール!! 03/6/7 |
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コーナーを訪れる選手が少なかったのですが、理由は参加人数も少なく、1試合が終わっても次の試合開始までの時間が短く、少々痛くても我慢して試合に臨んでいた選手もいたのではないかと思われました。でも、整骨・接骨 北海道のPRにはなったと思います。 |
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◆みずウォーク石狩川大会・ボランティア参加 03/5/25 |
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◆登別市総合体育館において医療救護ボランティア活動 |
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