活動記録 登録者 活動要項 活動心得
平成15年度

名   目     
日  時

33回ゴーセン杯バドミントン大会
 兼33回全道高校選抜バドミントン選手権大会
 旭川地区予選会医療救護ボランティア参加 
  

03/12/14

36回北海道高等学校新人バドミントン選手権大会
 兼32回全国高等学校選抜バドミントン選手権大会
 北北海道予選会医療救護ボランティア参加
   

04/1/10

『みずウォーク滝川大会』ボランティア参加

03/8/31

34回全国中学校ソフトテニス大会・医療救護ボランティア参加

03/8/10

みずウォーク旭川大会・ボランティア参加(旭川ブロック)

03/8/10

サッカー大会において医療救護ボランティア(日胆ブロック)

03/7/12

旭川ブロック SSHで柔道整復師をアピール!!(旭川ブロック) 

03/6/7 

みずウォーク石狩川大会・ボランティア参加(札幌ブロック)

03/5/25

登別市総合体育館において医療救護ボランティア活動(日胆ブロック)

03/4/20



      

◆第33回ゴーセン杯バドミントン大会
 兼第33回全道高校選抜バドミントン選手権大会
 旭川地区予選会医療救護ボランティア参加   
03/12/14

平成15年12月14日(日)旭川市総合体育館で『第33回ゴーセン杯バドミントン大会 兼 第33回全道高校選抜バドミントン選手権大会旭川地区予選会』が開催され大会救護として参加、ボランティア活動を行いました。この日の大会は全道高校新人バドミントン選手権大会に繋がる団体戦で、旭川地区近郊の高校から男子10チーム女子8チーム参加選手300名が出場しました。<全文>

 

情報提供:高成 宏士 

      


◆第36回北海道高等学校新人バドミントン選手権大会
 兼第32回全国高等学校選抜バドミントン選手権大会
 北北海道予選会医療救護ボランティア参加   
04/1/10

年が開け、まだお正月気分の余韻が残っている、平成16年1月10日(土)〜13日(火)旭川市総合体育館で『第36回北海道高等学校新人バドミントン選手権大会 兼 第32回全国高等学校選抜バドミントン選手権大会北北海道予選会』が開催され、11日(日)と12日(月・祝日)の両日、旭川ブロックでは、平成16年最初のSSH救護ボランティアとして参加しました。<全文>

 

情報提供:高成 宏士 

      
      


◆『みずウォーク滝川大会』ボランティア参加 03/8/31

 平成15年8月31日(日)滝川市ふれ愛の里で『みずウォーク2003北海道シリーズ滝川大会』が開催され大会救護のボランティア活動を行いました。

 この大会は、本年北海道シリーズの第3弾として行われ、滝川近郊はもとより札幌方面からのウォーカー約277名が集まり、石狩川、空知川滝川堤防のウォーキングコース、6km、10km、22kmをそれぞれのペースで歩き、心地よい汗を流しました。

 前日、3時に高山ブロック会長ほか会員6名が集まり、強風の中テントの設営を行いました。説明書も読まず、ああでもないこうでもないと30分余りかけてテントを設営しましたが、あまりにも風が強いため、当日の朝にテントの設営を行うこととし、せっかく設営したテントを片付けることとなってしまいました。

当日は、朝7時30分に集合しテントの設営と治療用ベッドの組み立て等の準備を行いました。テントの設置場所が、歩道のアスファルトの上で地面に固定することが出来ないうえに、風がとても強く、ブロック会長宅より重り用のブロックを運んだりで、テントの設営にはさほど時間がかかりませんでしたが、固定に思いのほか時間をとられてしまいました。

スタート前に篠木会員の解説の下、千葉、小室両会員が参加者の前に出てストレッチ体操を行いました。

 天気は良かったのですが、20キロ以上の重りで固定したSSHテントが動かされる程の強い風のうえ、会場が温泉の前のため、参加者がゴール後温泉に直行してしまったため、ゴール後予定していた講演会が中止となってしまいました。担当予定だった先生は、SSHを宣伝する良い機会を逃したととても残念がっていました。

この度の大会が、健康維持増進が目的のため、ゴールしてから救護テントに訪れる参加者はおりませんでしたが、会長自ら率先して参加者に話しかけ、SSHの宣伝に努めていました。

 当ブロックでは、過去柔道大会での救護活動だけだったのですが、今回柔道以外の種目での救護活動を行うことにより、さらに広くSSHの存在を宣伝できたのではと思います。 

情報提供:織田 秀一 

      


◆第34回全国中学校ソフトテニス大会・医療救護ボランティア参加 03/8/10

 平成15年8月23日(土)・24日(日)旭川市花咲スポーツ公園テニスコートで『第34回全国中学校ソフトテニス大会』が開催され大会救護として参加し、ボランティア活動を行いました。

 この大会は中体連ソフトテニスの全国大会ということで、参加選手600名、競技役員250名、補助役員250名、総勢1100名の大きな大会でした。

 23日は午後1時から午後6時まで、高成宏士会員と大竹正亮会員、24日は午前9時から午後5時まで、錦川敏文会員と太田和敏会員、各日2名ずつ計4名がボランティア参加し、大会会場の救護テントに待機しました。また、大会直属の救護係りとして、市内中学校4校の養護教諭4名(時間ローテーションで待機は2名)も同席でした。

 SSHで手当てをした負傷者は23日2名(両名とも、足関節テーピング)、24日なし、という状況でしたが、発熱や貧血、腹痛といった方も救護テントを訪れており、その方たちは、養護教諭の指示で市内の担当病院へ向かわれました。中にはトイレの場所を尋ねてきたり、両替?などを求めてくる方もおり、会場の『総合案内救護センター』的な存在になっていました。どんな方でも、優しく丁寧に対応したのは言うまでもありません。

 試合は、本道代表の当麻中学校(今大会地元と言ってもよいでしょう。)が個人戦2位、団体戦3位入賞と大健闘で、試合中スタンドも大いに盛り上がりました。。

情報提供:高成 宏士 

      


◆みずウォーク旭川大会・ボランティア参加 03/8/10

 平成15年8月10日(日)旭川市旭橋左岸下流広場のリベライン旭川で『みずウォーク2003北海道シリーズ旭川大会』が開催され大会救護と講演でボランティア活動を行いました。

 この大会は本年北海道シリーズの第3弾として行われ、旭川近郊はもとより札幌方面からのウォーカー約300名が集まり、石狩川、牛朱別川堤防のウォーキングコース、6km、10km、27kmをそれぞれのペースで歩き、心地よい汗を流しました。

 当日の天候は、台風10号の通過による影響があり、時折小雨がぱらつき、SSHテントが動かされる程の強い風で、あいにくの天気になってしまいましたが、大会は『雨天決行』ということで、参加者の皆さんは、慣れた足どりで会場に集まっていました。

 午前8時に錦川ブロック会長ほか会員4名が現地に集合し、早速会場の一画に、テント設営に取りかかりました。説明書を見ながらの作業でしたがスムーズに進み、簡易ベッド2台、トレーナーズキットも配置し所要時間30分程度で、りっぱなSSH救護テントが完成しました。会場の中で、緑の屋根に黄色いSSHのロゴがひときわ目立っていました。

 スタートした参加者が11時頃から徐々に会場のゴールに戻ってきました。会場放送では、「整骨・接骨・北海道、救護テントでケアをしています。」と何度も繰り返し案内していただきましたので、知名度がまた1ランクアップしたと思います。

 この度の大会は、健康維持増進目的で競技ではないため、ゴールしてから救護テントに訪れる参加者は4名でしたが、会長自ら率先して手当てを行い、ボランティア参加の先生方一丸となってテーピングなどの処置を施していました。笑顔で救護テントを出て行かれるケアを受けた方々がとても印象的でした。

 10kmコース参加者が会場に戻り、27kmコース参加者が戻ってくるまでの時間を利用し、不肖私高成がステージに上がらせていただき、『ウォーキングで健康ゲッツ!』と題し前半は、ウォーキングと身体についての講演、後半は宮崎譲先生にお手伝いいただきストレッチングの実技を参加者の皆さんと、そして応急処置を行いました。こちらからの質問、説明に対しリアクションがとても活発でしたので、緊張しながらも順調に話しが進み、無事終了する事ができました。

 最後に、この講演に関しましては、札幌ブロックの松村基弘先生に多大なお力添えをいただきました。この場をお借りいたしまして改めてお礼申し上げます。本当にありがとうございました。

情報提供:高成 宏士 

      


◆サッカー大会において医療救護ボランティア 03/7/12


 平成15年7月12日(土)・13日(日)の2日間、室蘭市入江多目的グランドと入江芝生グランドで開催された「平成15年度胆振四地区中学校サッカー大会」に大会救護として参加し、ボランティア活動を行いました。

 この大会は、胆振四地区から予選を勝ち抜いた8チームの選手と大会関係者の総勢360名によるものでした。2日間とも午前9時から活動開始予定でしたが、初日は早朝から試合前の練習などによる負傷者が列を作って待っていたため、当日担当の会員5名が急遽8時30分より対応する事となりました。

 翌日も早朝より大盛況で、試合が進むに連れ怪我人も増え、前日からの無理もあるためか、試合中に下肢の痙攣や脳震盪を起こす選手も出て、担架と一緒に競技場に走って行く事もたびたびあり、結局2日間で選手だけで四十数名を施術しました。

 茂野ブロック会長が選手にストレッチング指導をしていると中学校の先生方が興味津々で集まって来たので、医療救護以外にも健康セミナーなど幅広く活動している事を説明し、SSH整骨・接骨北海道を大いにアピールしました。13日には、洲崎会員と古沢会員が応援に駆けつけてくださり大変助かりました。

 8月に同地で6日間に渡り開催される「第34回全国中学校サッカー大会」では、ブロック会員三十数名が活動しますが、マスコミ関係にも注目されていますので万全の体制で臨みたいと思います。

 

情報提供:平井 義則 

      


◆旭川ブロック SSHで柔道整復師をアピール!! 03/6/7


 平成15年6月7日(土)午後3時30分より旭川中央道場にて「第12回北整少年柔道大会旭川ブロック予選」が開催され、SSHボランティア救護活動を行いました。

 この大会には旭川市内や近隣の東川町、富良野市などの10団体12チーム50名の参加があり、団体トーナメント戦で10試合が行われました。
 会場の一角にSSHの旗を掲げテーピングのコーナーを設置し負傷者の救護を試合終了まで行い肩関節を痛めたり、畳に足指を引っ掛けて出血した選手の応急手当を施しました。

 コーナーを訪れる選手が少なかったのですが、理由は参加人数も少なく、1試合が終わっても次の試合開始までの時間が短く、少々痛くても我慢して試合に臨んでいた選手もいたのではないかと思われました。でも、整骨・接骨 北海道のPRにはなったと思います。

情報提供:前田 一弘 




◆みずウォーク石狩川大会・ボランティア参加 03/5/25


 5月25日、江別市内の石狩川河畔を歩く「みずウォーク2003」石狩川大会が行われました。花曇りながら時おり強い風の吹く王子製紙野球場に札幌近郊のウォーキング愛好家たち約400人が集まりました。自然を楽しむ体力に合わせた3つの散策コースに参加者は、日がな春の1日、さわやかな汗を流しました。<全文>

情報提供:鈴木 広幸 


      

◆登別市総合体育館において医療救護ボランティア活動
                     
03/4/20


 平成15年4月20日(日)、登別市総合体育館において「第17回日胆柔道スポーツ少年団交流大会」が開催されました。これは「第12回文部科学大臣旗争奪北整選抜少年柔道大会選考会」を兼ねて行われ、大会救護としてボランティア活動をおこないました。

 本大会は、えりも町から大滝村まで17団体総勢362名による大会で、午前8時よりSSHの旗と無料テーピングコーナーの掲示など準備をし、午後4すぎまで活動しました。活動開始後しばらく利用者がいませんでしたが徐々に手指・足趾・膝・股関節などの負傷者が訪れ、利用者よりも見学者の方が圧倒的に多く、SSHの宣伝に大いに貢献できた一日でした。今後も積極的に活動していきたいと思います。

情報提供:平井 義則

 


 

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